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ぴーすけぱーすけ

Author:ぴーすけぱーすけ
ようこそ!お越しくださいまして、ありがとうございます。愛犬ピースと、のほほんと日々暮らしている私であります。最近、手作り化粧品を自分の物にするために、日夜、研究?!しております。今は、とにかく自分に合う乳液さがしに、四苦八苦しております。
皆様のお知恵を拝借できたらなぁなんて、わらをもすがる思いであります。m^。^m

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ヘアーWAX?!
以前、カレンデュラオイルで作ったハンドクリーム。
蜜蝋を使用したので 結構 固めの軟膏仕立てって感じかな?!

で、使用感と申しますと 御手てに付けたら べっとり
って感じで かなり 重いうえに なんか書類を持つもんなら
その書類に指紋が付いてしまうありさま・・・

これは、ちと こまったシロモノ。
その後、ずいぶん ほったらかし^^;

しかし、最近になってから これは 使える!と いうことになって
また、違う用途に変更して愛用できることと、あいなりました。

それは、ちょっと 短めに切った髪の毛先を遊ばさせる為の
ヘアーWAX。じつは、初めから これを使おうなんて ぜんぜん
考えもしなかった。

あ~、WAXがない!どうしよう~@@;


から この元ハンドクリームの出番がやってきたのだ!
これでも、付けておけば何とかなるかな?!という 安易な気持ち。
しかし意外や意外、立派なWAX代わりになってくれるじゃないですか!! 
これなら どんどん消費させれるし、なんて好都合!

蜜蝋の使用感の苦手な方は ヘアーWAXとして 再デビューってのも
ありかもね^。-


あくまでも、個人的な意見として・・・

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ハーブ等の色素は、お肌に良いのかな??
日頃 ハーブ等からエキスを抽出したりしているけど、
大抵 何らかの色は付いている。
この色、色素は実際 肌に付けて どうなのかな?って
疑問を 持ってしまった。

色の薄いものは、あんまり気にしなかったんだけど
濃いものは お肌に色素沈着って事にならないのか、
はたまた 紫外線による しみの元になったりなんかしないのか?
なんて ちょっと 不安になったりもする。

市販品は おそらく 精製して色素をなくしている?のかな・・・
なら、なんで 市販品は 色素を取っているの?
保存性の問題?なんか、他に理由があるんじゃないかな。。。。

最近、やたらと、どちて?坊やになっている私 ( ̄▽ ̄;ナハハ  



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石鹸シャンプーのきしみの疑問
石鹸シャンプーをするようになってから はや何ヶ月。
初めての頃は、指も通らないくらいバシバシになって おののいたことを、
今でもしっかり覚えている。
初めて使ったときは、このきしみ感にぶったまげたけど、
いつの間にか 使えるようになっていた。

でも、それが 果たして 慣れから来るものなのか、きしみ感から
開放されたのかは、わかんないというのが、正直なところ。

ある時ふと、思った。
おんなじ石鹸を使っているのに、ある時はぜんぜん普通に使えたのに
その翌日には、また きしんでみたりする。
これは、どういうことなんだろうと・・・考えてみた。
これって、もしかすると 前日のリン酢の使用量によって
違いが出るのではないかと思った。
これを多く使った日には、頭皮等がが酸性にだいぶ傾いている為に、
翌日シャンプーした時 pH調節され きしみにくくなるのではないかと。

そうであれば、石鹸シャンプーを初めて使いはじめる方は
石鹸シャンプー前に、薄めのリン酢をしてから通常通りの石鹸シャンプーを
すればストレスなくシャンプーを克服できるのではないかと、
予想?してみた。
(あんまり濃いリン酢だと、洗浄力がなくなるのでだめだけど。)
かく言う私も、当初はこのストレスと戦って 敗北してしまった経験の持ち主。
よくいう、合成界面活性剤が抜けるまでとか、
その分 髪の毛が痛んでいるなんて、言うけど本当はあまり関係なかったりして。。。

そういえば、私の幼き頃 石鹸で髪を洗ったことがあった。
でも、やっぱり ぎしぎしに なったのを思い出す。
この、幼き幼少のころ まったく カラーなどしていないし それは
それは きれいな髪だったことでしょう??
でも、その時でも きしむのだから ちょっと 違うように
思うんだけどなぁ・・。

そりゃぁ、石鹸自体の洗浄力の強弱もあれば 洗い方など
注意する点はあるとは思うけど、本当のところは どうなんだろうなぁ。


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合成界面活性剤への軽いジャブ
合成界面活性剤は、

初めから弱酸性(例外もあるけど)で出来ているらしい。弱酸性だけ聞くと、
お肌に優しいイメージがある。でも、実際は合成界面活性剤の効力が
ずっと失われずお肌に残るので、お肌には良いとは言えなさそう。。。

そこで、何らかの薬剤を何種類かを、混ぜてまぜて 
お肌にダメージをもろ与えないように上手いことするんじゃないかなぁ
なんて思う。その薬剤の一つ一つ調べると、なかには表示指定成分もあって、
なんらかの影響があるかもしれないと言うものを使ったりしてるのが、
この世の中、ほとんどだと思う。こんなことを考えると、やっぱり
合成界面活性剤や表示指定成分だけでも、とりあえず使わずに過ごして
みたいと思う。
なかなか、化学薬品のあふれた生活のなかで こうしようとするのは
難しいかも知れないけど、ちょっとだけでも 気に掛けてみる価値は、
十分ありそう。。。


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乳化のしくみ(私的見解^^;)
最近、乳化について何かと頭から離れない。。。

油と水が混じっている状態を乳化と言うけど
乳化できなくなる限界(完全に中和されるところ)まで、界面活性剤として
機能しているのではないかと思う。要は、洗浄能力が働いているのでは?と
言うことなんだけど。

ステアリン酸石鹸で乳化させた乳液は、中和されるまで石鹸として肌に残り
そして、本来お肌が持っている中和能力で中和されていくものだと思う。
しかし、この場合 もともと弱アルカリ性なので中和されるまで
時間もかかかるのではないかと思う。
いったん、お肌に付けて顔を洗うわけでない乳液。
できれば、早めに中和された方が お肌に負担はかかりにくいのでは。。
(ここは、やっぱりリン酢を真似して顔にも、ぴしゃぴしゃしてみるべきかも?!)
そのまま、中和されるまで待つのはちょっと、老化肌の私のお肌には
ダメージが大きすぎるかもしれない。。。

お肌に、この乳液をつけて、乳化されている状態のままでは 
乳液が中和されるまでの間、洗浄力があるがゆえに皮膚の奥にある油分と
水分を浮き上がらせるのでは、ないかと思う。
これって、クレンジングの原理と同じではないのかな。

そして、浮き上がった水分だけが蒸発してしまい、皮膚の上には油分だけが
のこる。だから、私が過去に作ったグリセリン無しのさまざまな乳液は付けてから
時間が経つと表面は油っぽくても、なんだか突っ張ると言う感じがするというのは、
説明は付くように思う。


そこで、グリセリンを乳液に配合しておけば、蒸発してしまう
水分を引き寄せてくれる。だから、水分を補給できるので、
これで違和感なく通用するのではないかと思う。



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